“日本人経営店をどう思うか?”
聞かれる。
根本的に日本人経営と言うからには経営に介入し牛耳っている部分があるはずだが現在の北京のお店の殆どは出資はしている(させられている
スポンサーどころかただ単なる金づる状態となっている。
私も実際自称日本人経営と言われるお店も行くが殆どどの日本人が経営者なのか分からないお店が殆どだ。
圧倒的多数この様なお店が多いと“日本人経営”と言う言葉の効力が薄れる感じが否めない。
経営者の年齢は関係なく、もっと客の生の声を聞いてみるスタンスも持って欲しいですね。
ここまで言うのも中国人自体の能力がただ無いだけなんですけど
お店に入ってもサービスを受けても純中国人サービスだとしか思えないお店は速やかに日本人経営と言う触れ込みは外して欲しいですね。
なに人がやっても良いのですが詐欺的なキャッチで客寄せしても結局長続きしないし業界全体が衰退するだけです。
この業界もまだまだ日々精進です
