中国北京のスナックも増えたと言っても潰れたお店もあるから総数はそうも変わらない。
さて、今回まだ行った事がないお店だけど妙に興味を持ったお店です。
スナック キャンドル
情報源はサイトからなんですがさすが中国っぷりが丸出しで一度はネタ探しに行ってみたくなります。
まず、フラ〜っとこのお店のサイトを見てください。
緑色の矢印を見てください。
まず、店名から間違ってしまってます
キャンド
ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
『ル』が抜けてる
続いて、『料金とメニュー』を見てください。
『ボトル』の下の方を見てください。
チップなし、サービスなし
ヾ('o'ヾ('o'ヾ('o';)ォィォィォィ
店名の次は堂々と放置プレイ宣言か
いよいよ凄いお店が出来たもんだ。
ここまで見た時私はワクワクしてきましたよ。
続いて個室2部屋完備の下の小さい字を見てください。
8〜10名様の場合は無料
何が無料なんだ
まさか全部無料というボランティア店出現か
おまけに8〜10名様の限定は何ともあったま悪い企画である。
10名様以上だったらどうなんでしょうか┐(´ー`)┌
一度どういう経営なのか覗いてみたいモノだ。
極めつけは右側のお酒のメニューを見てください。
まさに中国人が作ったサイトの真骨頂である。
レミーマルタンが
レミーサルタンになっている。
更に更にその下を見ると
フォアローゼスが
フアォローゼスに。
もうこれを作った奴はサル以下とでも言ってやりたい。
こんなお店に私は興味を持ってしまう。
もしこれが狙いだったら私はすっかり術中にハマッた一人になってしまう。
ディープな場所にあるだけにさすがに多くは期待できないがネタにはなりそう。
潰れてない事を祈るばかりです。
突撃したら報告しま〜す。
もし、この店の状況が分かる方はなんでもランキングに投票願います。

久しぶりに痛快記事ですね。
私もこのお店に興味が沸いてきました。